[Date Prev][Date Next][Thread Prev][Thread Next][Date Index][Thread Index][TOP]

Re: リリースノートの翻訳


小笠原です。

勝手がわからないのにリリース寸前で手を出して却って手間を
増やしたらとおっかなくて、お手伝いできてなくてすみません。

というわけでこちら、わたしも手伝いたく思います。

やり方が決まっていないようなので翻訳予約などはとくにせず、
ぼちぼちと A11y に手をつけようと思います。

よろしくお願いします。

[以上]

2012/3/23 Jiro Matsuzawa <jmatsuzawa@xxxxxxxxxxxxx>:
> (送信に失敗したみたいなので送り直します。二重に受信したらすみません)
> 松澤です。
>
> ありがとうございます。
> どこかしら手伝いたいと思いますが、
> 私個人は、tarballs dueまでは手が付けられないと思うので、
> それ以降で手伝わせてください。
>
>
> 複数人で作業するなら、githubなり、どこかで管理した方がいいですね。
> その辺は、草野さんにお任せしてもよろしいでしょうか。
>
> ちなみに、前回の3.2では、
> * 本家のrelease-notesリポジトリを丸々cloneしたものをgihubに上げる。
> * 作業者に編集権限を付与して、翻訳ができ次第どんどんpushしてもらう。
>  (たぶん、pullリクエストするよりも、直接pushしてもらったほうが効率が良いと思います)
> * レビューはpush後、できる人が積極的にやる。
> * 翻訳前に作業箇所を宣言してもらう。重複防止。
>  (コミュニケーション重要。時間が無いのでつまらないヒューマンエラーは防ぎたい。
>  今回はIRCとかでいいかもしれない)
>
> あと、競合しないように以下の点など気をつけたほうが良いでしょう(私の経験則)
> * まとめ役を一人決めて、potの更新をチェック、タイミング計ってpotをmsgmerge (他の人はやらない)
> * gitのマージ時のコンフリクトをできるだけ防ぐために:
>  - msgmergeは、--no-locations --no-wrapなどでpoから余計な情報・書式を落とす
>  - ヘッダ部分は各作業者がいじらない (本家push時に、pushする人が一括して編集する)
>
>
> あと、協力してくださる方向けに、補足情報ですが、
> リリースノートは、下のURLから参照できます。
> http://library.gnome.org/misc/release-notes/3.4/
> 何かきかれたら、以下を入力してください:gnome/3.4
>
> また、ソース自体はDocBook XMLで、
> Gitリポジトリから取得して自分でビルドすることもできます。
> 参考までにビルド手順です。
> $ git clone git://git.gnome.org/release-notes
> $ cd release-notes
> $ git checkout -t origin/gnome-3-4
> $ ./autogen.sh && make DOC_LINGUAS=ja
> もちろんYelpで閲覧できます。
> $ yelp help/ja/release-notes.xml
>
>
> リリースノートの翻訳はいつでも出来ますが、
> 3/28のリリースアナウンスまでに全訳できるようにがんばりましょう。
>
> --
> Jiro Matsuzawa
> E-mail:
>   jmatsuzawa@xxxxxxxxxxxxx
>   matsuzawa.jr@xxxxxxxxx
> GPG Key ID: 0xECC442E9
> GPG Key Fingerprint: E086 C14A 869F BB0E 3541 19EB E370 B08B ECC4 42E9



-- 
Naruhiko Ogasawara (naruoga@xxxxxxxxx)